有機栽培の家庭菜園を手軽に始めてみませんか?

有機栽培の家庭菜園を手軽に始めてみませんか?

家庭菜園に挑戦したい方へ!

こんにちは、もりおです!

最近、お肉ばかりの生活で体重がちょっとやばいかも…(笑)

野菜が高いので野菜を摂っていないんです…
ヘルシーなものを食べてないんです…
じゃあ、自分で育てればいいじゃないか!

そう考えました。

しかし、私は過去にベランダでトマトを作ってみましたが、枯れていた過去を持つ男です(笑)

土とか肥料とかわからんし、水やり忘れるし…

そんな私でも育てることができたのが、
豆苗(笑)と、こちらの家庭菜園セット「veggy」です!


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また枯らすんじゃないの?

そう思ったあなた…
私も自分でそう思ってました。(笑)

しかし、結果は大成功!
私にもルッコラを育てることができました!

パンにマヨネーズ、チーズ、ルッコラをのせて焼いてみたら激うま!
うますぎて写真撮るのを忘れましたが…(笑)

成功した理由

トマトを枯らす男がなぜルッコラづくりに成功したかというと、

有機肥料ブレンドの土とルッコラの種、プランターの3点がセットになっている!

室内栽培が可能!

ぐんぐん成長するのが楽しくて毎日楽しみだった!

このような理由のおかげですね(笑)

その理由を1つずつ説明していきます。


有機肥料ブレンドの土とルッコラの種、プランターの3点がセットになっている!

以前、トマトを作ったときは
「土って何使えばいいの?調べるの面倒だしテキトーでいいや。」
こんな感じでした。

veggyのセットには土が入っています!
しかも、その土は10種類の成分を配合しているんです!

・赤土
・グアノリン酸
・ココピート
・ゼオライト
・バーミキュライト
・パーライト
・もみがら薫炭
・草木灰
・有機石灰
・有機堆肥

よくわからないけど、栄養満点っぽい!

これじゃ皆さんにおススメできないので、わからないなりに調べました!

植物の育成に必要なのは
・窒素・リン酸・カリという成分
・アルカリ性の土壌

上記10種類の土にはこの条件を満たすよう絶妙なバランスで配合されているので、
初心者でも育てやすいというわけです。

また、種にも秘密があります。
ルッコラは1年を通じて育てられる植物で、
約480粒も入っています。

一度に使うわけでなく、
複数回に分けて育てられるというわけです。

ちょっと失敗してもリトライできるというわけです(笑)

ミニプランターにも秘密があり、
透明の皿は蓋として使うと温室のように使えますし、
プランターの下に敷くと水の受け皿として使うことができます。

このような3点セットなので、
トマトを枯らした男でも新鮮なルッコラを作ることができたというわけですね!



室内栽培が可能!

セットの中にミニプランターが入っているので、室内栽培が可能です。
ベランダに置いておくと水やりを忘れちゃいますよね(笑)

その点、室内栽培では、キッチンにおいておくことができるので
麦茶を取りに行くついでに水をあげたっけ?と意識することができます。

そのおかげで枯らすことなく育てられるということですね!



ぐんぐん成長するのが楽しくて毎日楽しみだった!

子供みたいな理由ですが、発芽するとぐんぐん育ってくれます!
毎日様子を見ると微妙な変化ですが、1週間など長期スパンでみてみると確かに育ってる!と実感できます。
かわいくなっちゃって、つい水を上げすぎても水はけがよい土とプランターなので多少多くても大丈夫です!


まとめ

室内栽培で気にかけやすい点と植物を育てるのに必要な3点セットがついた「veggy
とても育てるのが楽しくなります。

28歳の男が楽しいと言っているので、
小学生のお子さんがいる方は夏休みの自由研究として育ててみたり、
自分で育てたものが食べられるので食育としても使えますね。

うちの娘も大きくなったら一緒に育ててみようと思います。

新鮮なルッコラが栽培できる「veggy」皆さんもぜひお試ししてみてください!


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